在宅(ブログや配当金)でセミリタイアしたいのは肉体労働が軽く見られがちだから

みなさんこんにちは
悲惨運用です。
このブログは発達障害asd、子供部屋おじさん、高卒フリーター、転職回数10回近く、恋愛弱者で29歳の弱者男性が2024年の6月から始めた新nisaで資産を増やしてセミリタイアを目指すブログです。
総資産公開(米国株とビットコイン)、1ヶ月の収入と支出、ブログ月次報告(アクセスやコツなど?)、節約・セミリタイアしたい日記(主に日々の支出報告)の4つのカテゴリーで書いていきます。
もう肉体労働無理辞めたい
ムリムリムリムリムリムリムリムリ
多分次の日にこの書いた記事を投稿しますが追突事故の対応がめちゃくちゃ面倒くさかったです。
しかもバイク対車で後ろから車に追突されたのでその場で電話する勇気がありませんでした。
引かれそうで怖かったです😡
なんとか車特定して警察に対応してもらいましたが初めてのことなのでなんか不安です。
その後のむち打ちによる痛みがどれくらい出てくるのかも不安です。
こんな感じで肉体労働を続けることに強い危機感を感じたので在宅ワーク(ブログやSNS、配当金)でセミリタイアして肉体労働を避けたい理由についてダラダラ書いていきます。
事故のリスクが高い
先ほども少し書きましたがとにかく事故のリスクが高いことです!
今回は完全なもらい事故でしたが歳を取れば取るほど注意力散漫になって事故のリスクが高くなるので早めになんとか肉体労働から脱出したいです!
あとは水道メーターの検針を今やってますが雨や暑さ草むらや見えづらい足元など事故の不安要素があるし
バイクや車職場によっては資格を活かして重機など扱って事故になる可能性もあるのでやっぱり肉体労働はもう恐いししんどいです。
給料と労力が割に合わない
肉体労働は命や身体に後遺症が最近の熱中症も含めてリスクが高いのに給料が以上に低いのが嫌です🤢
公務員じゃないので危険手当も出ないしデブにアゴでコキ使われるのももうしんどいです。
そもそも肉体労働やってくれる人がいないと事務作業なんて成り立たないのに感謝の気持ちが待遇面で1ミリも反映されないことです。
しかも節約まで意識と体力を回す余裕が無くなりガチなのにです。
仕事の効率化が難しい
肉体労働をやってて思うのはもう少し…
仕事の効率化できない?
って感じることが多々あります。
まあ効率化っていうよりは肉体労働目線でもう少し楽に仕組みを作ってよ…
って思いました。
ただでさえ頭脳労働に比べると肉体と頭脳、メンタルが全部疲れやすいんだから😡
頭脳労働なんて肉体労働よりも給料高いのに指先と口先で仕事してますアピールばっかりなイメージあります。
有給が取りづらい
コレは今僕が水道メーターの検針のアルバイトで働いているところだけかもしれませんが休むと次の日に休んだ分の検針数がプラスされるので今の職場は実質有給はありません。
頭脳労働は多少人が休んで減っても普段から仕事やってますアピールで実際はそんなにやること無さそうなのでなんとかなるイメージがあります。
反対に肉体労働は人手が不足しやすいのでノルマもその分キツいイメージもあって頭脳労働者にコキ使われてるイメージがあります。